剣と共に健全を維持するお婆さんの剣士の皆さんにはなしを聞きました

自身は、嗜好もかねて健康維持につき剣道を続けている。
中学校から始めた剣道ですが、未だにがんばって続けている。
剣道は荒々しいムーブメントですが、以外に年配の方も山盛りいらっしゃって汗水たらしながら勉強に励んでおられます。
自身は、20年齢ですが勉強の後は常にヘロヘロのボロッボロになります。
ただし、弊社と同じように勉強をされている70代金のインストラクター奴に健康のポイントをきいてみました。
すると、2つの正解が返ってきました
ともかく何事もGETだという正解がグループ。
そのインストラクター奴はとっくに50歳以来剣道を保ていて、只今に至っている。
確かに剣道は過酷なムーブメントだ。
ミッドサマーは温度40ごとを越える間全身防寒ツールという防具を身につけて動き回ります。
反対に、真冬は氷点下の間裸足で道場を動き回ります。
思い切り、寒いシーン今日は稽古したくないなと、感触が乗らないときもありましたが、さんざんご年配のインストラクター方もがんばっているし、自身が休むわけにはいかないと、気持ちを奮い立たせて勉強に行ったのを覚えています。
上ひとつは、それほど笑うについてだそうです。
各週決まった日にみんなで集まって勉強に取り組む。勉強が終わった後はみんなで現況通知だの世人講話ですのに花を咲かせる。
そういった何気ない交流こそが翌日へのエモーションになり、がんばろうって思わせてくれるんだそうです。
私、本業の都合でウィークに2回残る勉強のうち1回しかいけていませんが、その1回も取り敢えず継続して続けていくことに意味があるんだなと痛感しました。
私も、インストラクター奴のように歳を重ねても元気で剣を振って、笑顔も振りまけるような素敵な人となりに生まれ変われるみたい少しずつですが精進していきたいと思いました。
一般の奴には、剣道は大して共感していただけないかもしれませんが、ウィーキングやランニングなど各自なんでも続けてやること、それと笑うについてその二つのことを大事にしてみてはいかがでしょうか?断食